バレずにダイエット

本気でやせたい!と思っていても、「やせる必要ないよ~」「たくさん食べないとダメだよ~」など、周りの声がダイエットの邪魔になってしまうこともあります。

理想の体重・体形を育てるために、周りの人にダイエット中だとバレたくないという場合は、置き換えダイエットも大っぴらにチャレンジできません。

そこで、職場の人や家族に「ダイエット中」をバレたくない人におすすめのダイエット食品やダイエットグッズをピックアップしました。

こっそり、でも着実にボディに磨きをかけちゃいましょう!

ダイエット中とバレないダイエット食品・ダイエットサポートグッズ

職場のランチタイム・自宅ごはんで

ランチタイムにダイエット

職場のランチタイムやおうちでの夕食時、同僚や家族にバレずにダイエットしたいならダイエットシェイクやスムージーではなく、「見た目しっかり・低カロリー・栄養バランスしっかり」なダイエット食品を利用するのがおすすめです。

  1. マイクロダイエット

    マイクロダイエット

    ドリンクタイプだけでなく、チーズリゾットやチョコレートシリアルなど、しっかりした味なのに低カロリー、しかも栄養バランス抜群なのがマイクロダイエットシリーズです。

    ダイエットに必要不可欠なビタミン・ミネラルもバランスよく摂れるため、「本当においしいダイエット食品」にも選ばれたダイエット食品は、飽きずに楽しみながら続けることができます。

    マイクロダイエットを詳しく見る

  2. ローカロ生活

    「ローカロ生活」シリーズ

    ダイエットシェイクやスムージーの置き換えダイエットはバレてしまう・・・という人におすすめなのがローカロ生活シリーズ。
    カレーやラーメン、雑炊、スイーツ、スープなどなど、ダイエット中とは思えないラインナップが勢ぞろいです。

    もちろんカロリーはしっかりセーブ。
    キーマ風カレーは66Kcal、こってり味噌ラーメンも122Kcalと、ダイエットシェイク並みのローカロリーです。

    「ローカロ生活」シリーズを詳しく見る

職場のティータイムで

ランチタイムにダイエット

いつものお茶をダイエットティーに変えるのも〇。
これなら家族や職場の人にもバレることなくダイエットをサポートしてくれます。
職場で飲むのなら、お腹の痛くならないタイプを選ぶのがおすすめです。

  1. ダイエットプーアール茶

    ダイエットプーアール茶

    ヘルシーでおいしいので無理なく続けられるダイエットプーアール茶。
    置き換えダイエットに比べれば、ペースはゆったりとしていますが、妊娠中の方でも飲めるほどの品質なので、産後太りが気になるひとにもおすすめです。

    初回購入の送料無料、開封後でも30日間返品・返金OK、お試しサイズ・お得サイズ好きな方から試せるなどが人気の秘密です。

    ダイエットプーアール茶を詳しく見る

おやつでダイエット

ランチタイムにダイエット

小腹がすいてしまう10時や3時をどう乗り切るかはダイエット成功のカギを握ります。
そこで、ダイエット中のおやつにおすすめのこんな食品を試してみるのはいかがでしょうか。
また、食事の前に摂るのもおすすめです。

  1. ベジファス

    糖や脂肪の吸収を抑える【ベジファス】

    食物繊維をぎゅっと凝縮したゼリーはおやつがわりにすることで、満足が得られやすいのが特徴です。

    また、食前に食べることで食事の脂肪や糖の吸収を抑え、食後の中性脂肪や血糖値の急激な上昇を抑え、体脂肪を作る働きを緩やかにすることができます。

    80種類の植物発酵エキスも入っているのでキレイをサポートしてくれます。

    ベジファスを詳しく見る

置き換えダイエットがバレないダイエット食ならランチタイムにも○

ダイエットを成功させよう

ダイエットを成功させるためには「やる気」が鍵を握っていますよね。
カロリーコントロールするにしても、運動を取り入れるにしても、モチベーションを維持することが大切です。
でも、そのモチベーションがせっかく上がっている時に、家族や職場の人の目がきになってダイエットに踏み出せないというのはチャンスを無駄にしていることになってしまいます。
モチベーションが高いときにこそ始めたいダイエット。人目が気になるのなら、ダイエット食とはバレないような置き換えダイエットにチャレンジしてみるのはいかがでしょう。
シェイクやドリンクタイプの置き換え食品は「いかにもダイエット」という感じですが、たとえばお粥タイプのものとスムージーをランチタイムに合わせて食べれば、栄養バランス的にもカロリー的にもダイエット食になります。
また、置き換えダイエット食品は高額というイメージがありますが、例えば職場のランチタイムにコンビニに行くと1000円ぐらい使ってしまう・・・という人も少なくないはず。
計算してみると案外ダイエット食品の方がコスト的にも抑えられることが少なくありません。
ダイエット食で浮いたお金をおしゃれに使っちゃう、なんていうのもアリかもしれませんね。